セミナー・イベント

「第5回東海地区創薬デザイン研究会」開催のお知らせ
(COMIT共催)

東海地区創薬デザイン研究会は、 2022 年東海地区で創薬研究に携わっている研究者が交流する場として結成されました。
2022年より毎年開催しており、今年第4回研究会を開催することとなりました。(事前申込制)
東海地方に限らず、広く皆様のご参加を歓迎いたします。ぜひ積極的にご参加ください。

第5回東海地区創薬デザイン研究会開催

日時 2026年8月27日(木)13:00~17:00
会場

岐阜薬科大学 第2講義室(講演会)
岐阜大学大学院連合創薬医療情報研究科8階演習室(ポスター発表)

参加対象者 創薬に関する研究を行っている研究者(学生も含む)

申込期限

演題申込:8月7日(木)(ポスター発表のみ・要旨は下記メールアドレスまで)

参加申込:8月24日(月)

登録費・参加費 無料 
問い合わせ 東海地区創薬デザイン研究会運営委員会
E-mail:  tokai_dd*t.gifu-u.ac.jp(*を@に置き換えてください)
主催 岐阜大学大学院連合創薬医療情報研究科
共催 岐阜薬科大学
One Medicine創薬シーズ開発・育成研究教育拠点(COMIT)

プログラム

13:00~13:05

開会の挨拶
 原 英彰  (岐阜薬科大学学長)
 秋山 治彦 (岐阜大学副学長 COMIT拠点長)

13:05~15:15

招待講演

細胞外小胞を利用した新しい薬物送達システム
 山吉 麻子 先生(東京科学大学生命理工学院)

小型魚類から拡がる One Medicine: 多分野連携による疾患モデル開発と創薬アプローチ
 島田 康人 先生(三重大学医学系研究科)

モデル動物としてのミニブタの意義
 髙須 正規 先生(岐阜大学 COMIT  比較医科学研究開発部門)

15:40~17:00

ポスター発表

17:00~17:05

閉会の挨拶
 上田 浩 (岐阜大学大学院連合創薬医療情報研究科長 COMIT副センター長

ポスター